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同志社大学硬式野球部ブログ

2018年10月19日

4回生ラストインタビュー⑲福島孝輔


こんばんは。

さて、本日も今季で引退する4回生を紹介します!本日が最終回となります。


ラストを飾るのは、


主将・福島孝輔(法学部・大阪桐蔭高出身)

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です!
 



Q1.野球を始めたのはいつですか。なぜ始めたのですか。

小学1年生。好きだったから。


Q2.大学で硬式野球部に入部し、野球を続けたのはなぜですか。

自分には野球しかないから。


Q3.4年間ここまで続けられた原動力は何ですか。

自分には野球しかないから。


Q4.同志社大学硬式野球部の好きなところはどこですか。

どこの大学よりもみんなが応援してくれる。


Q5.4年間で一番印象に残っていることはなんですか。

色々ありすぎて選べません。


Q6.後輩に向けてメッセージ

勝ちたいという気持ちを絶対忘れないで下さい。結果がどうであれ、その気持ちが一番大切だと思います。


Q7.親に向けてメッセージ

これから恩返し出来るようにもっと頑張ります!



Q8.自分の野球人生に一言

怪我無くて良かったね。


Q9.座右の銘

"初心"

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とにかく熱く、まさにがむしゃらという言葉が似合う福島。

誰よりも勝ちへの執念が強く、試合中は闘志むき出しで相手に立ち向かっていました。

エースで主将という重圧を背負いながら言葉で背中でチームを引っ張ってくれました。

8季連続リーグ戦のマウンドに登板した福島の集大成を見届けに、ぜひ同立戦へお越しください!



いかがでしたでしょうか。

個性豊かな4回生一人一人の野球や仲間にかける熱い想いが伝わっていれば幸いです。




明日からいよいよ、秋季リーグ戦、第8節対立命館大学戦が行われます!

このチームで戦える最後のリーグ戦、勝って良い形で来シーズンに繋げてほしいと思います。


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【同立戦ポスター(両校エース)】


球場にて私たちと共に同志社が伝統の一戦を勝利する瞬間を目に焼き付けましょう!

皆様、温かいご声援の程、よろしくお願いいたします。


マネージャー 川岸さくら

2018年10月18日

4回生ラストインタビュー⑱辻心薫・前田涼太


こんばんは。

さて、本日も今季で引退する4回生2人を紹介します!


第十八回目は、


副主将・辻心薫(商学部・履正社高出身)、

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副主将・前田涼太(商学部・福知山成美高出身)

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です!
 



Q1.野球を始めたのはいつですか。なぜ始めたのですか。

辻:5歳。野球が俺を呼んでいたから。

前田:小学1年生。親が野球をしていたから。


Q2.大学で硬式野球部に入部し、野球を続けたのはなぜですか。

辻:活躍してモテたかったから。

前田:大学野球をしたいと思ったから。



Q3.4年間ここまで続けられた原動力は何ですか。

辻:澁谷監督の笑顔

前田:神宮に行きたかったから。



Q4.同志社大学硬式野球部の好きなところはどこですか。

辻:OBの方々含めみんななんやかんや僕のことが好きなところ

前田:みんな仲が良いところ




Q5.4年間で一番印象に残っていることはなんですか。

辻:2年の新人戦の開会式で怒られたこと

前田:オランダに行けたこと



Q6.後輩に向けてメッセージ

辻:あきちゃん泣かしたらあかんで。

前田:優勝してください。



Q7.親に向けてメッセージ

辻:道具代稼いで返します。

前田:野球を続けさせてくれてありがとうございます。




Q8.自分の野球人生に一言

辻:目立ちすぎ。

前田:よく頑張りました。





Q9.座右の銘

"天上天下唯我独尊"

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そのいかつい見た目とは裏腹に、仲間想いで野球が大好きな辻。

野球に対しては誰よりも熱く、その背中で後輩たちを引っ張ってくれていました。

1年秋に内野手でベストナインを獲得すると、その翌年は外野手でベストナインを獲得するという異例の快挙を成し遂げました。


前田

"一生懸命"

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チームメイトに「声を出せ」と言われると、必ず「出している」と答える前田。

自分では一生懸命やっているつもりがあまり周囲に伝わっていなかったみたいです。

しかし1年秋からベンチに入り、3年春にはベストナインを獲得するなどチームの主軸として活躍してくれました。



いかがでしたでしょうか。

明日はいよいよ最終回となります。

ラストを飾るのは主将の福島です!ぜひご覧ください。


マネージャー 川岸さくら

2018年10月17日

4回生ラストインタビュー⑰西林幹貴・福原健太


こんばんは。

さて、本日も今季で引退する4回生2人を紹介します!


第十七回目は、


副主将・西林幹貴(政策学部・清教学園高出身)、

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副主将・福原健太(政策学部・今治西高出身)
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です!
 



Q1.野球を始めたのはいつですか。なぜ始めたのですか。

西林:小学5年生。幼馴染に誘われて。
福原:小学2年生。友達がやっていたから。


Q2.大学で硬式野球部に入部し、野球を続けたのはなぜですか。

西林:高いレベルで野球をしたいと思ったから。
福原:高校野球人生に納得がいっていなかったから。今治西から行かれた同志社の先輩方が頼もしかったから。



Q3.4年間ここまで続けられた原動力は何ですか。

西林:勝ってみんなと喜び合いたかったから。
福原:多くの方の支え



Q4.同志社大学硬式野球部の好きなところはどこですか。

西林:学年関係なく仲が良いところ
福原:一体となれるところ



Q5.4年間で一番印象に残っていることはなんですか。

西林:1回生の時の補助生活
福原:2年の秋に中西さん(18卒・関西学院大)と首位打者争いをしたこと


Q6.後輩に向けてメッセージ

西林:『今』を大切にして頑張ってください!
福原:後悔のないように


Q7.親に向けてメッセージ

西林:最後の最後まで応援してくれてありがとうございました。
福原:今までお世話になりました。スタンドメンバーも顔を覚えるぐらい何回も愛媛からリーグ戦を見に来てくれてありがとう。これから恩返ししていきます。


Q8.自分の野球人生に一言

西林:まだまだこれから!
福原:怪我多すぎ~


Q9.座右の銘

西林

"謙虚"

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何事にも真剣でキャプテンシーがあり、プレーで言葉でチームを引っ張ってくれた西林。

持ち前の明るさで投手陣を盛り立て、試合を作り続けてくれました。

社会人での活躍に期待したいと思います!



福原

"耐えて勝つ"

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チーム不動の4番打者としてここぞという時に打ち、勝利に貢献した福原。

2年秋にはベストナインを獲得、5リーグには二度選出されるなどその実力は誰もが認めるものでした。

しかし外見と内面にはギャップがあり、愛着のある色々なあだ名を付けられ、みんなから親しまれていました。



いかがでしたでしょうか。

明日も副主将2人を紹介します!ぜひご覧ください。



マネージャー 川岸さくら

2018年10月16日

悔しい黒星

こんばんは。一気に気温が下がり、寒さを感じるようになりましたが、いかがお過ごしでしょうか。

さて、10月8日から行われました、秋季リーグ戦 第6節 対関西学院大学戦を振り返りたいと思います。

<10月8日(月) 第6節 対関西学院大学戦 1回戦>

先発マウンドには、通算20勝目がかかるエース福島(孝)(4・大阪桐蔭)が上がります。初回からテンポの良い投球で上々の立ち上がりを魅せ、五回を終え、関学打線を二安打無失点に抑え、両者無得点のまま後半戦へ。

六回裏、ついに同志社が試合を動かします。小川(晃)(2・龍谷大平安)の内野安打、福原(4・今治西)の左安打などにより満塁とすると、前田(4・福知山成美)の内野ゴロの間に、三塁走者の小川(晃)が生還し、一点を先制します。

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【写真:先制のホームを踏んだ小川(晃)】

しかし七回表、好投を続けていた福島(孝) が関学打線に捕まり満塁とされると、代打の九番打者に適時打を浴び同点とされ、さらに守りのミスも絡み一点を追加され、先制をした次の回にすぐさま逆転されてします。

一点ビハインドで迎えた八回表からは、髙橋(1・高田)がマウンドに上がります。四、五番打者を相手に見逃し三振を奪い、六番打者もゴロに打ち取り、チームに勢いをもたらします。しかし、打線で援護できずに、一点に泣く結果となってしまいました。


<10月9日(火) 第6節 対関西学院大学戦 1回戦>

勝ち点奪取のためになんとしても勝ちたい同志社は、初回に福原が2ラン本塁打を放ち、先制に成功します。

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【写真:今季初本塁打を放った福原】

先発投手は、前回の登板で大学初勝利を挙げた溝田(3・履正社)。先制した裏の回は、安打と犠打で得点圏にランナーを進められるも、無失点に切り抜けます。しかしその次の回、二本の長打を浴び、一点を返されます。三回からは仲野がマウンドに上がり、一本の安打を許すも、無失点に抑えます。四回裏にも、二つの三振を奪うなど、好投を魅せます。

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【写真:三番手の仲野】

追加点が欲しい同志社は、四回表、小田(4・北海)が四球で出塁し、栗林(2・大阪桐蔭)が安打を放ち、一死1・3塁とすると、相手バッテリーが乱れる間に一点を追加します。五回から相手投手が交代し、二死2・3塁から前田が左安適時打を放ち、一点を追加します。

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【写真:適時打を放った前田】

五回裏、継投を続けていた仲野が相手打線に捕まってしまいます。一死満塁から四、五番打者に右安適時打、六番打者に二点適時打を浴び、逆転を許します。ここで仲野がマウンドを降り、髙橋に託します。

一点を追いかける展開となった後半戦。六回に相手投手が交代するも、今試合初の三者凡退。七回途中から相手投手が代わり、ついに打線が奮います。一死から、小川(晃)、福原、添田(4・桐光学園)の三者連続安打により、同点とします。

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【写真:同点適時打を放った添田】

その後、両者譲らぬまま試合は延長戦へ。十回裏に、髙橋が満塁という絶体絶命のピンチを切り抜け、攻撃にリズムを作ります。すると、その次の回、布上(4・井口)、杉内(4・今治西)の安打で一死1・3塁とすると、小川(晃)、福原の適時打により、勝ち越しに成功します。

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【写真:応援の様子】

髙橋は、6回2/3を無失点に抑える好リリーフを魅せ、リーグ戦初勝利を挙げました。

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【写真:見事リーグ戦初勝利を収めた髙橋】


<10月14日(日) 第6節 対関西学院大学戦 3回戦>

10日(水)に行われた3回戦ですが、一点のリードを許し、六回裏途中、試合が成立する七回を前に、雨天のためノーゲームとなりました。

では、14日(日)に行われた試合を振り返ります。

先発投手はエースの福島(孝)ですが、いきなり関学打線に捕まってしまいます。一回表、先頭打者に安打を許し、二死1・3塁から五番打者に適時右安打を浴び、一点の先制を許します。さらに二回表、二連打と与四死球により二死満塁とされると、味方の失策が絡み、二点を追加されます。三回にも、一死2・3塁のピンチを背負うと、八番打者の適時左安打により、追加点を許します。

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【写真:先発投手福島(孝)】

しかし、三回裏、代打の山内(2・今治西)が内野安打で出塁すると、辻(4・履正社)、杉内の二連打で一点を返します。

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【写真:代打の役割を果たした山内】

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【写真:打線を繋げた辻】

四回からは難波(3・PL学園)がマウンドに上がりますが、先頭打者に安打を浴び、無死1・3塁から四・六番打者に適時打を浴び、二点を追加されます。ここで投手交代し、村居(3・県岐阜商)が継投するも、八番打者に犠牲フライを浴び、この回計三失点を喫します。

五回からは溝田がマウンドに上がり、満塁のピンチを招くも、好リリーフを魅せ、攻撃へとリズムを作ります。七回裏、溝田の代打で宮﨑(4・福知山成美)が安打で出塁すると、無死満塁のチャンスで小川(晃)が犠牲フライを放ち、一点を返します。さらに八回裏、二死から栗林がリーグ戦第一号となる本塁打を放ち、一点を追加します。九回裏、二死満塁から押し出しにより一点を追加するも、その後打線が繋がらず、敗北を喫し、勝ち点を奪うことができませんでした。

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【写真:リーグ戦初本塁打を放った栗林】

秋季リーグ戦も残すところ、4日後に控えた同立戦のみとなりました。結果はここまで4勝6敗、勝ち点1となっております。このチームで戦う最後の試合となりますので、悔いの残らない試合にしてほしいと思います。

温かいご声援のほど、よろしくお願いいたします!

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【写真:同立戦ポスター】


マネージャー 松川桃子


4回生ラストインタビュー⑯坂本千夏・桝田聡香



こんばんは。

さて、本日も今季で引退する4回生2人を紹介します!


第十六回目は、


学生トレーナー・坂本千夏(スポーツ健康科学部・同志社女子高出身)、

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学生トレーナー・桝田聡香(スポーツ健康科学部・金沢二水高出身)

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です!
 



Q1.大学で硬式野球部に入部したのはなぜですか。

坂本:学生トレーナーを募集している部活で唯一ルールを知っているスポーツだったから。

桝田:何かに全力で取り組みたくて、見学に来た時にここや!て思ったから。



Q2.4年間ここまで続けられた原動力は何ですか。

坂本:選手の笑顔!

桝田:みんなが好きで、このチームで勝ちたいと思えたから。



Q3.同志社大学硬式野球部の好きなところはどこですか。

坂本:なんだかんだ、野球が大好きなところ

桝田:個性豊かなところ



Q4.4年間で一番印象に残っていることはなんですか。

坂本:毎年のキャンプ

桝田:幹部ミーティング(笑)


Q5.後輩に向けてメッセージ

坂本:しんどいことや辛いこともあるかもしれませんが、チーム皆で乗り越えていってください。応援しています。

桝田:野球に、チームに、真剣に向き合って今を楽しんでください。後悔だけしないように!応援しています。


Q6.親に向けてメッセージ

坂本:試合の応援に来てくれたり、送り迎えをしてくれたり、支えてくれてありがとうございました。

桝田:やりたいことを好きなだけやらせてくれてありがとうございました。


Q7.自分の野球人生に一言

坂本:良い経験になりました!

桝田:まだまだできることあったなぁって。最後まで役に立たないトレーナーでごめんなさい。4年間毎日学ぶことばかりで、貴重な経験をさせてもらいありがとうございました。



Q8.座右の銘

坂本

"自分らしく!"

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学部で学んだ知識を活かし、毎日、選手を支える為に頑張ってくれていました。

将来は体育の先生になるという夢を叶えてほしいです。



桝田

"適当が適当。"

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毎日トレーニングやランのメニューを考えたり、選手のコンディショニングをしたり、朝から晩までチームの為に尽くしてくれていました。

トレーナー責任者を全うし選手達にとって欠かせない存在でした。



いかがでしたでしょうか。

明日はチームを引っ張ってくれた副主将2人を紹介します!ぜひご覧ください。



マネージャー 川岸さくら

2018年10月15日

4回生ラストインタビュー⑮川岸さくら・木原拓海


こんばんは。

さて、本日も今季で引退する4回生2人を紹介します。

本日は主務・安井に紹介をしてもらいます!



第十五回目


一人目は、


マネージャー・川岸さくら(法学部・同志社国際高出身)

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です。





Q1.大学で硬式野球部に入部したのはなぜですか。

弟が所属していたボーイズチームの影響で入部しました。



Q2.4年間ここまで続けられた原動力は何ですか。

同期・先輩・後輩に恵まれたこと、家族・友達など支えてくれる人が居たことです。



Q3.同志社大学硬式野球部の好きなところはどこですか。

ON/OFFのメリハリをつけて頑張れる人、お互いに高め合える人が多いところです。



Q4.4年間で一番印象に残っていることはなんですか。

2年前の優勝争いをしたリーグ戦です。


Q5.後輩に向けてメッセージ

縦と横の繋がりを大切にして、同志社大学硬式野球部に所属して野球をしているという事に誇りと感謝の気持ちを持って頑張ってほしいと思います。


Q6.親に向けてメッセージ

いつも自分がやりたいと言う事を何一つ口出しせずにやってみたら、と背中を押してくれてありがとうございました。

小中高大ずっと子供の野球に振り回されて大変な事の方が多かったと思いますが、それでもいつも全力で支えてくれ、本当に感謝しています。

恩返しを出来る様にこれからもっと精一杯頑張ります。


Q7.自分の野球人生に一言

日々成長させてくれて、ありがとうございました。



Q8.座右の銘

"意志あるところに道は開ける"

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マネ部屋では常に何かを食べていました。可愛いと言われると素直に喜びます。

4年間、派手な服装で暗い京田辺を明るくしようと頑張っていました!




二人目は、


連盟委員・木原拓海(文学部・広陵高出身)
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です!
 



Q1.野球を始めたのはいつですか。なぜ始めたのですか。

小学3年生。父親の影響。


Q2.大学で硬式野球部に入部し、野球を続けたのはなぜですか。

より高いレベルの組織にマネージャーとして関わりたいと思ったから。


Q3.4年間ここまで続けられた原動力は何ですか。

やりがいを感じ、楽しいと思ったから。


Q4.同志社大学硬式野球部の好きなところはどこですか。

球場でしか会わないような自分に話しかけてくれる優しさと懐の深さ



Q5.4年間で一番印象に残っていることはなんですか。

4年間毎日が刺激的でした。



Q6.後輩に向けてメッセージ

同志社の球場補助は連盟内でも大変評判でした。ありがとうございました。



Q7.親に向けてメッセージ

ここまでありがとうございます。



Q8.自分の野球人生に一言

マネ部屋行けよ。




Q9.座右の銘

"人生、四暗刻単騎待ち"

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彼に何を話しても9割は広島弁で冗談を言っていました。ゴルゴ十三に似ている風貌からゴルゴのスタンプを多用しています。

連盟は忙しすぎるらしく、京田辺に呼んでも5年後に行くとしか言いませんでした。


(文:安井)


いかがでしたでしょうか。

明日も4回生2人を紹介します!ぜひご覧ください。


マネージャー 川岸さくら

2018年10月14日

4回生ラストインタビュー⑭吉村将宏・安井勇人


こんばんは。

さて、本日も今季で引退する4回生2人を紹介します!


第十四回目は、


吉村将宏(経済学部・豊田北高出身)、

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【写真:中央】






主務・安井勇人(商学部・今治西高出身)

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【写真:中央】






です!
 



Q1.野球を始めたのはいつですか。なぜ始めたのですか。

吉村:小学4年生。父親が野球をやっていたから。

安井:小学3年生。父親の影響で小さい頃からバットとグローブでボールを使って遊んでいたから。


Q2.大学で硬式野球部に入部し、野球を続けたのはなぜですか。

吉村:野球が好きだったから。高校よりも、さらに高いレベルの環境に身を置くことで、自分自身もっと成長したいと考えたから。

安井:今まで続けてきた野球を離れたくなかったから。マネージャーとしてなら本気で野球に向き合えると自分でも思ったし、背中を押してくれる人もいたから。



Q3.4年間ここまで続けられた原動力は何ですか。

吉村:素晴らしい同期に恵まれたこと

安井:高校の監督の顔を思い出すとやるしかないと思う。


Q4.同志社大学硬式野球部の好きなところはどこですか。

吉村:多種多様な人が良い意味で自由に個性を発揮できるところ

安井:色んな人が集まっていて、個性が豊かなところ



Q5.4年間で一番印象に残っていることはなんですか。

吉村:今春のリーグ戦で、関大から2試合サヨナラ勝ちしたこと

安井:寮生活


Q6.後輩に向けてメッセージ

吉村:日々の練習での一球一球を、大切にしてください。その何気ない積み重ねが、初めは"点"であっても、結果を出した際に、"線"で繋がります。最後まで信じて野球をやり切って下さい。

安井:いつも口うるさくてあつかましい先輩でごめんなさい。自分で選んだ道なので仕方ないですが、できればユニフォームを着てみんなとグラウンドで野球がしたかったです。同志社大学硬式野球部で野球が出来ているということに感謝して頑張ってください。



Q7.親に向けてメッセージ

吉村:大好きな野球を、こんなにも自由に、そして満足にやらせてもらって、ありがとうございました。

安井:今まで野球をさせてくれてありがとうございます。特に大学ではマネージャーで、試合に出て活躍し、注目を浴びる事などはないのに、いつも頑張れと声をかけてくれて本当に励みになりました。野球を通じて恩返しができたかと言うとそれは分かりませんが、最後まで必死に野球に向き合う自分を今治から見守ってください。



Q8.自分の野球人生に一言

吉村:おつかれさん。

安井:ご飯もうちょい食べんといかん



Q9.座右の銘

吉村

"Stay hungry,Stay foolish!"

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吉村は、人が良い上、面倒見がよく、みんなの頼れる兄貴的存在でした。

Bチームのキャプテンを務め、最後のシーズンではグラウンドスタッフとして練習をサポートしながらデータ分析を行い、資料を作るなどチームの為に尽くしてくれていました。

リーグ戦ではベンチを盛り上げてくれています!



安井

"耐えて勝つ"

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監督の右腕としてチームに必要不可欠な存在であった安井。

何事も器用にこなし、主務の傍らグローブ職人としての才能を発揮し、選手たちの故障したグローブを修理しています。

もしかするとチーム1熱い男だったかもしれません。



本日行われました、秋季リーグ戦、対関西学院大学戦3回戦は4-7で敗北し、勝ち点を獲得することが出来ませんでした。来週には今チームで戦う最後のリーグ戦、同立戦を控えています。勝って今シーズンを終えれるよう、残り僅かの練習日を大切に過ごしていきたいと思います。



明日も4回生2人を紹介します!ぜひご覧ください。



マネージャー 川岸さくら

2018年10月13日

4回生ラストインタビュー⑬森田樹・和田脩平


 こんばんは。

さて、本日も今季で引退する4回生2人を紹介します!


第十三回目は、


森田樹(法学部・天理高出身)、

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和田脩平(スポーツ健康科学部・同志社国際高出身)

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【写真:左】






です!
 



Q1.野球を始めたのはいつですか。なぜ始めたのですか。

森田:5歳の時に父親の圧で始めました。

和田:小学3年生。友人がやっていたから。


Q2.大学で硬式野球部に入部し、野球を続けたのはなぜですか。

森田:野球が好きだから。

和田:高いレベルの環境でプレーしてみたかったから。


Q3.4年間ここまで続けられた原動力は何ですか。

森田:紫のプライド

和田:日々成長を実感できる喜び


Q4.同志社大学硬式野球部の好きなところはどこですか。

森田:単位の心配をしてくれる人が沢山いるし、一緒にいてほんまにほんまっ落ち着く人が多いところ

和田:上下関係がゆるいところ


Q5.4年間で一番印象に残っていることはなんですか。

森田:京大戦の満塁弾(ランニング)

和田:2年の秋、唐突にAチームに上げてもらったこと


Q6.後輩に向けてメッセージ

森田:敬語を知らない後輩たち、澁谷監督を漢にしてください。

和田:チャンスを掴みにいき、掴んだチャンスを逃さないように努力を続けてください。


Q7.親に向けてメッセージ

森田:大きな怪我無く今まで野球を続けてこれました。これからは生きがいの息子の野球観戦はできないので、新しい趣味でも見つけてください。それと夏の大会で打って渡したホームランボールを犬のおもちゃにするのはやめてください。17年間ありがとう。

和田:今までありがとうございました。これからは精一杯恩返ししていきます。


Q8.自分の野球人生に一言

森田:周りを見てください、ほら、こんなにも仲良くしてくれる球友がいます。大事にしてください。

和田:14年間お疲れ様でした。


Q9.座右の銘

森田

"人生一度きり"


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いつも不敵な笑みを浮かべている森田。

リーグ戦では足の速さを生かした広い守備範囲でチームに貢献してくれました。

プライベートでは、2年秋に単位を取得出来ず卒業が危ぶまれましたが、3年春・秋と2季連続でフル単位を達成し、紫のプライドを見せ驚異の追い上げで卒業に迫っています。


和田

"豪放磊落"

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親しみやすいキャラで後輩からも愛されていた和田。

地道に努力を重ね、Aチーム入りを果たし、京都トーナメントで活躍を見せてくれました。


いかがでしたか。


明日は、10日(水)に雨天の為ノーゲームとなった、秋季リーグ戦、対関西学院大学戦3回戦が南港中央野球場にて10時半から行われます!

なんとしてでも勝利し、勝ち点を奪取すべくチーム一丸となって戦って参ります。

皆様、どうか温かいご声援、よろしくお願いいたします。


明日も4回生2人を紹介します!ぜひご覧ください。


マネージャー 川岸さくら



2018年10月12日

4回生ラストインタビュー⑫南征一郎・南武志


こんにちは。

さて、本日も今季で引退する4回生2人を紹介します!


第十二回目は、


南征一郎(商学部・滝川高出身)、

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南武志(法学部・土佐高出身)
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です!
 



Q1.野球を始めたのはいつですか。なぜ始めたのですか。

南征:小学4年生。

南武:小学1年生。従兄弟の影響で始めました。



Q2.大学で硬式野球部に入部し、野球を続けたのはなぜですか。

南征:親にやってほしいと言われたから。

南武:高校野球生活の中でよりレベルの高い環境に身を置いて成長したいと思ったからです。



Q3.4年間ここまで続けられた原動力は何ですか。

南征:チームメイトに恵まれたから。

南武:同志社で野球をしていく中で同期に刺激を受け続け、自分自身も追いつき追い越したいという気持ちが一番です。


Q4.同志社大学硬式野球部の好きなところはどこですか。

南征:お酒弱い人が多いところ

南武:縦と横の繋がりが強く一体感が素晴らしいところです。


Q5.4年間で一番印象に残っていることはなんですか。

南征:一回の時、学生コーチに怒られてその後のノックで自分だけホームからセカンドまでボールを投げられたこと

南武:サイクルヒット


Q6.後輩に向けてメッセージ

南征:肩トレはしないように。

南武:自分たちの学年で成し遂げられなかった全国制覇を是非達成してください。応援しています。



Q7.親に向けてメッセージ

南征:大学野球までさせてもらってありがとうございます。

南武:今までわがままを言い迷惑をかけてきましたがこれからは社会人となって少しずつ恩返しをしていきます。



Q8.自分の野球人生に一言

南征:よくやった。

南武:まだまだこれから。


Q9.座右の銘

南征

"二兎を追う者は一兎も得ず"

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南征は、チームの盛り上げ隊長として部活でも私生活でもみんなを盛り上げてくれました。

補助として練習のサポートをする傍らリーグ戦では爆音で応援をしスタンドを引っ張ってくれています!



南武

"人生ノリと勢い"

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当初は捕手でしたが、今春の同立戦では一塁手としてのスタメン出場を果たした南武。
ついに3桁に到達した体重を活かした力強いバッティングが印象的でした!




明日も4回生2人を紹介します。ぜひご覧ください!


マネージャー 川岸さくら








2018年10月11日

4回生ラストインタビュー⑪三河内慶太・宮﨑皓士



こんばんは。

さて、本日も今季で引退する4回生2人を紹介します!


第十一回目は、


三河内慶太(文化情報学部・同志社国際高出身)、

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宮﨑皓士(経済学部・福知山成美高出身)

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です!
 




Q1.野球を始めたのはいつですか。なぜ始めたのですか。

三河内:小学3年生。友人に誘われたから。

宮﨑:小学2年生。友達に誘われたから。



Q2.大学で硬式野球部に入部し、野球を続けたのはなぜですか。

三河内:ハイレベルな環境で自分がどこまで通用するか試したかったから。

宮﨑:野球を極めたかったから。



Q3.4年間ここまで続けられた原動力は何ですか。

三河内:向上心と仲間の存在

宮﨑:神宮にいくという目標


Q4.同志社大学硬式野球部の好きなところはどこですか。

三河内:全国各地からいろんなバックグラウンドを持った選手が集まってくるところ

宮﨑:最強な応援


Q5.4年間で一番印象に残っていることはなんですか。

三河内:1年目の夏休みの補助

宮﨑:一回生の頃の夏場のアップ後のラン




Q6.後輩に向けてメッセージ

三河内:日本一を獲るために頑張ってください。

宮﨑:神宮出場しに向けて、頑張れ




Q7.親に向けてメッセージ

三河内:野球をここまで続けさせてくれてありがとうございました。

宮﨑:15年間支えてくれてありがとうございました。




Q8.自分の野球人生に一言

三河内:悔いなし。

宮﨑:野球むずかったなー。ホームラン打ちたかったし、一回でいいからピッチャーしたかった。



Q9.座右の銘

三河内

"為せば成る。"

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三河内は、高校時代は引退後アメフト部に所属し、二刀流を図ろうとしていました。

部活をしながら教職を取り終え、現在は補助の朝の帝王として頑張ってくれています!




宮﨑

"なんくるないさ"

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努力は花咲くということを自ら証明し、体現した宮﨑。

野球、勉強、就活を両立させ、その姿は後輩たちのお手本となっていました。

チーム一の爽やかさを誇り、リーグ戦では「韋駄天貴公子」としてチームに貢献をしてくれました!



明日も4回生2人を紹介します。ぜひご覧ください!


マネージャー 川岸さくら




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