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硬式野球部憲章
歴史
施設紹介
京田辺校地内にある体育ハウス2では、部員数名が生活しています。グラウンドと同じ校地内にあるので、練習前・後には選手たちが立ち寄り、着替えをしたりシャワーを浴びたりしています。また、チームマネージャーはこの寮内にあるマネージャー室(マネ部屋)で毎日仕事をしています。マネ部屋の隣には日直部屋があり、1回生は毎日ここで、日直をしています。

〒610-0321
京田辺市多々羅都谷1-3同志社大学体育ハウス2
TEL&FAX 0774-65-7977

正課授業と併用施設です。2013年5月に竣工し、さらに充実した練習ができるようになりました。ブルペンやOB会寄付のバッティングマシン、ウエイト器具が設置されています。
大学 から徒歩15分のところにホームステイ田中寮(第二合宿所)があります。ここでは下回生が中心に生活しており、原則2年間は入寮となっております。夕食は大学内の紫苑館食堂を利用し、アスリート食を摂ることになっています。練習と勉学により一層励むことのできる環境が整っています。

〒610-0322
京田辺市興戸若宮31-1ホームステイ田中

グラウンド
両翼92m、中堅122mあり、また水はけがよく、整った環境で練習ができます。
ブルペン
ブルペンはグラウンド外に1箇所、1・3塁側に1箇所ずつあります。冬場は防寒対策としてブルーシートで寒さをしのぎます。
スコアボード
2005年8月、平石洋介OB(トヨタ自動車→現:東北楽天ゴールデンイーグルス・2002年度商学部卒)より新得点板を設置していただきました。現在、オープン戦等様々な場面で使用しています。平石さんからのスコアボードを背に選手たちは毎日、練習・試合に精を出しています。
Perfect House(パーフェクトハウス)
2006年2月、染田賢作OB(元横浜ベイスターズ・2004年度経済学部卒)より硬式野球場バックネット裏に小屋及び観客席を寄贈して頂きました。現在は、来賓・来客や様々な方々にご利用して頂いております。(名称の由来:寄贈者・染田賢作氏が2004年春季リーグ戦第一節対京都大学戦にて完全試合を達成したことに由来する。)